福祉教育
福祉教育とは
ふだん」の「くらし」の「しあわせ」について考えることです。
困っている人に寄り添い、相手の立場に立って、思いやりの心を持って接することが、みんなの「ふだん」の「くらし」の「しあわせ」につながります。
ふだんの
くらしの
しあわせ
「ふくし」とは「自分のしあわせ」と「みんなのしあわせ」を共に考え、実現に向けて実践していくこと。
つまり、様々な学習・体験・交流や活動を通して相手をよく知り、自分のことも知るという「ともに生きる力」を育む取り組みです。
本会では福祉教育を通して、日常生活の問題に気づき、自分と他者のより良い生活を考えながら、自分をみつめる力を育成し、人との関わりや人とのつながりの大切さを学んでほしいと思っています。
子どもから大人まで幅広い世代を対象に実施しています。お気軽にご相談ください。



