平成30年7月豪雨 災害ボランティアセンターが設置されました

①あなたの気持ちを活かすために‥

あなたの“支援したい”という気持ちをしっかり活かせるように被災地の正確な情報を把握しましょう。
※下記社協への電話でのお問い合わせは、混乱の原因となりますので、ご遠慮ください。

久留米市社会福祉協議会
(ホームページ)http://www.heartful-volunteer.net/
 

飯塚市社会福祉協議会
(ホームページ)hhttp://www.iizuka-shakyo.net/
 

嘉麻市社会福祉協議会
(Facebook)https://ja-jp.facebook.com/kama.swc/
 

②自分の体を守るために‥

被災地でボランティア活動をする前に十分な準備が必要です。あなたの支援を待っている人のためにもあなたがけがをしないように準備をしましょう。

活動時の服装として、水害にともなう泥出し、片付けの作業を行う場合には、防塵マスク、厚手で長めのゴム手袋、長靴が必要となります。
ほこりや泥から目を守るための、ゴーグル装着も大切です。

★「水害ボランティア作業マニュアル(PDF)(日本財団、レスキューストックヤード発行)を参考にしてください。

 

③万が一、けがをした時のために‥

被災地でのボランティア活動をする前には災害ボランティア活動保険に加入しましょう。被災地の災害ボランティアセンターのスタッフに負担をかけないためにも被災地に行く前に地元の社会福祉協議会で事前に加入しましょう。

保険は加入当日より保険が適用されます被災地までの移動における事故も補償対象となります。

※大牟田市の場合は、大牟田市社会福祉協議会のボランティアセンターで受け付けます。

問合せ先:地域福祉担当 0944-57-2527